夏目坂メディカルクリニック,腰痛外来,東京,新宿区,早稲田駅前,生活習慣病,呼吸器内科,心療内科,スポーツ内科,筋骨格調整治療

一般内科、腰痛専門外来、生活習慣病、呼吸器内科
心療内科、スポーツ内科、筋骨格調整治療
ご予約・お問合せ:03-6457-6572

下記のような疾患を中心に、総合診療をしております
気になることがある方は、まずはお気軽にご相談ください

★生活習慣病高血圧症、脂質異常症、2型糖尿病、高尿酸血症、肥満、メタボリックシンドロームなど(健康診断や人間ドックなどで、血圧、コレステロール、中性脂肪、血糖の値などが高めと言われた方など)
整形内科:腰痛、肩こり、頭痛、しびれなど
★心療内科睡眠障害、不眠症、うつ状態、不安神経症、適応障害など
★呼吸器内科咳喘息、気管支喘息睡眠時無呼吸症候群(SAS)など
★アレルギー科アレルギー性鼻炎、花粉症、じんま疹など
★スポーツ内科
運動誘発性喘息、スポーツ貧血オーバートレーニング症候群、ドーピングが気になる方など
★循環器内科:不整脈、動悸、息切れ、立ちくらみ、めまいなど
★消化器内科:感染性胃腸炎、急性胃炎、慢性胃炎、過敏性腸症候群、逆流性食道炎など
★急性感染症かぜ症候群、扁桃炎、気管支炎、溶連菌感染症、インフルエンザ、副鼻腔炎、中耳炎、膀胱炎、乳腺炎など
★アレルギー検査(MAST48mixアレルゲン )、二次性高血圧症、甲状腺ホルモン、更年期症候群、骨粗鬆症、睡眠時無呼吸症候群(簡易検査)などの検査なども行っております

内科疾患などについて、診療内容などをご説明しています

生活習慣病(高血圧症・脂質異常症・糖尿病など)について

生活習慣病の中で、代表的なものは3つあります。高血圧症、脂質異常症、糖尿病です。特に、日本人の約4人に1人は高血圧症と言われています。

生活習慣病は、なぜ良くないのでしょうか?
それは、高血圧症や脂質異常症、糖尿病などがあると、全身の血管(動脈)に悪影響を与え、動脈硬化(動脈が硬くなること)が進行するからです。動脈硬化が進行すると、脳卒中や心筋梗塞などの重大な病気につながるおそれがあります。

高血圧症などは若いと20代。多くの方は40代くらいから発症してきます。はじめのうちは、自覚症状がないので、健康診断などで、偶然発見されるケースもけっこうあります。

高血圧の場合、健康診断やクリニックで測定した血圧が140/90以上、家で測定した血圧が135/85以上の場合、高血圧症と診断されます。

血圧が高い状態を放置していると、動脈硬化が進行して、脳卒中や心筋梗塞にかかる確率が高くなりますので、若いうちから生活習慣の改善に取り組む必要があります。
これはLDLコレステロール、中性脂肪、血糖値、尿酸値などにも当てはまります。

その一方、ある程度の年齢になってくると、生活習慣の改善だけでは追いつかなくなってきます。生活習慣の改善をしても、血圧や脂質、血糖値などが改善しない場合は、やはりお薬で下げていく必要があります。

当クリニックでは、海外や日本で行われた研究結果をもとに、科学的根拠に基づき、どのようなお薬を使えば、より良いのかを、患者様とよく相談しながら決めています。

最近は、根拠のない医学情報がネットなどで広がっていますが、当クリニックを受診される患者様には、医科学的に正しい治療を受けて頂けるよう、努力しております。
何か分からないことや、疑問な点がある方は、診察の時にお聞き頂ければ幸いです。

高血圧症について

高血圧症で大切なのは、まずは家庭血圧を把握することです。日本高血圧学会のガイドラインでは、指先や手首タイプの血圧計ではなく、上腕で測定するタイプの血圧計が推奨されています。家電量販店などで、安く購入できるものもあるので、血圧が気になる方は、ぜひ購入してください。
そして、2週間ほど上腕で測定するタイプの血圧計で、自分の血圧を測定してみましょう。この時、家庭血圧がつねに135/85を超えてくるようであれば、高血圧症の疑いがありますので、一度ご相談ください。
そして診察室での血圧が140/90を超える場合は、高血圧症と診断されます。
高血圧症は、原因のはっきり分からない高血圧症(本態性高血圧症)が約8割~9割を占めます。
ただ、日本人の高血圧は、生まれてから摂取し続けた塩分量で、現在の血圧が決まるとも言われています。ですから、高血圧症の治療を行う時は、お薬による治療だけでなく、減塩を心がけて頂く必要があります。

今の日本人の、1日あたりの平均的な塩分摂取量は約11~10g/日前後と言われていますが、高血圧症の方の場合は、日本高血圧学会のガイドラインでは、6g/日以下を目指すことが望ましいとされ、WHOの基準では5g/日以下を目指すことが望ましいとされています。
おおまかな目安としては、味半分と考えて頂くとわかりやすいと思います。その分、香辛料などで、味付けをするなどの工夫をして頂くと、より良いでしょう。
その一方、減塩をしても、血圧が下がらない場合は、お薬による治療が必要になります。当クリニックでは、その方のライフスタイルに応じたお薬を選択するようにしています。
また、原因のわかる高血圧症(二次性高血圧)に関しては、採血検査を行った上で、大学病院など大きな病院にご紹介するようにしています。
なお、お薬を飲みはじめた方でも、自己判断で止めてしまう方も多くいらっしゃいます。これは大変危険ですので、お薬を止めたいと思った時は、かならずご相談して頂きたいと思います。

脂質異常症について

脂質異常症にはいくつかタイプがあります。
LDLコレステロール(いわゆる悪玉コレステロール)が高い、中性脂肪が高い、HDLコレステロール(いわゆる善玉コレステロール)が低いなどです。もちろん、これらを併発してくることもあります。

中性脂肪が高い場合は、おおむねカロリーのとりすぎと、運動不足が主な原因としてあげられます。HDLコレステロールの低下は、主に運動不足によるものが大きいと考えられています。

ところが、LDLコレステロールだけは、他の脂質異常症とはやや違う性質があります。LDLコレステロールは、年齢とともに少しずつ上昇していくのですが、これらは主に肝臓でLDLコレステロールが作られることによって上がってきます。
LDLコレステロールの食事からの影響は23割程度と言われています。また、かなりたくさんの運動をしたとしても、なかなか下がりにくいという研究結果もあります。

LDLコレステロールが高いまま長い年月がすぎると、血管の中にプラークと呼ばれる、コブのようなものができてきます。
もともと高血圧症がある方の場合、全身の血管(ホース)に、つねに圧力がかかっている状態なので、血管は硬く劣化しやすくなります。さらに、血管の中にLDLコレステロールがたまってくると、血管の劣化はさらにすすんでいきます。

動脈の劣化(動脈硬化)が進行し、血管の中にできたプラークが、ある日突然破裂すると、脳の血管や、心臓の血管などにつまって、脳卒中や心筋梗塞につながる危険性があります。
脳卒中や心筋梗塞を予防するためには、血圧を低く保つこと。LDLコレステロールを下げること。すでにできてしまったプラークを、安定化させる必要があります。(HDLコレステロールは、プラークを小さくする作用があると考えられているので、善玉コレステロールと呼ばれています。)

現在、医療機関で処方されているLDLコレステロールを下げるお薬は、たんにLDLコレステロールを下げるだけでなく、プラークを安定化させる作用もあわせ持っています。

将来的な、脳卒中や心筋梗塞の予防のためには、血圧のコントロールだけでなく、LDLコレステロールのコントロールも必要になってきます。

他の病気がない方の場合、LDLコレステロールが、長い間約180mg/dl前後をこえたままだと、将来的な脳卒中や心筋梗塞の危険性が高くなると言われていますので、お薬の内服が必要かどうか、相談に来て頂きたいと思います。
また、LDLコレステロールの値が、200mg/dl以上の場合は、すみやかにお薬による治療が必要になります。
健康診断などで、LDLコレステロールが高いと言われた方は、これらの数値を目安にして、ご受診ください。

いわゆる「メンタル不調」について

当クリニックで診療している「メンタル不調」は、さまざまなものがあります。睡眠障害、不安神経症、うつ状態、パニック発作、適応障害などです。
人は誰でも、人生のうち何度かは「メンタル不調」に陥ることがあります。また、強靭な肉体と精神を持ち合わせている、トップアスリートでさえ、オーバートレーニング症候群の時などは、うつ状態になるケースがあります。
院長は今まで、さまざまな企業の産業医として一般の会社に勤めている方から、トップアスリートのメンタルヘルスまで幅広く診療してきました。他の心療内科や精神科を受診したけれど、今ひとつ良くならない。良くなった気がしないという方でも、当クリニックを受診されて、快方に向かわれた方は、数多くいらっしゃいますので、ぜひ、一度診察にいらして頂ければ幸いです。

「メンタル不調」の治療は、主にお薬によって行います。当クリニックでは、いわゆる「カウンセリング」は治療の妨げとなると考えているので、「カウンセリング」は一切行っておりません。
今、あなたを苦しめている症状を、できるかぎり早く取り除くことが大切だと思っていますので、診療の際に、よく相談しながら、お薬を決めていきます。
身体や心に合うお薬を見つけるためには、短い期間の間に何度か来院して頂き、副作用なども含めて、治療効果を判定していきます。
大切なのは、健康だった時と同じレベルの生活が送れるようになることです。心の不調は、やっかいかもしれませんが、必ず解決策はあると信じながら治療に臨むことで、より
良い治療効果が出ると考えています。

急性感染症について

冬場は、気温だけでなく、湿度が下がる影響で、さまざまな感染症が増える時期です。
特にインフルエンザ感染症が代表例ですが、溶連菌やノロウィルスなど、巷ではたくさんの感染症があります。
感染症を防ぐために、もっとも大切なのが、手洗いや水分補給、食事や睡眠をしっかりとって、疲れをためないことです。
当クリニックでは、インフルエンザだけでなく、溶連菌感染症など、さまざまな感染症の診断と治療にも重点をおいています。

インフルエンザ感染症の場合、発熱から約6時間で陽性反応が出る迅速検査キットを使っています。また、検査キットの結果は5分程度で出ます。
なお、当クリニックでは、迅速検査キットの結果も重視しますが、たとえ陰性であっても、症状の経過と診察所見から、早期のインフルエンザ感染症の診断と治療を行っています。
インフルエンザ感染症は、まわりの方にうつしてしまう危険性もありますので、体調が悪い時は、無理せずに、早めに受診して頂きたいと願っています。

気管支喘息などについて

当クリニックでは、気管支喘息や咳喘息、運動誘発性喘息などについても診療を行っています。

これらの病気は、慢性的な気管の炎症が原因でおきてきます。風邪や運動などをきっかけに、気管の炎症が続いて、咳が続いたり、呼吸が苦しくなったりします。

正確には、呼吸機能検査で診断しますが、多くの場合は、自覚症状の経過などから診断がつきます。

また、咳や気管の違和感などの症状がある時に、気管支拡張薬を使って頂いて、症状が改善するようなら、気管支喘息や咳喘息、運動誘発性喘息の可能性が高いと考えられます。

気管支喘息などの治療の目標は、正常な方と同じ生活を送れるようになることです。そのためには、定期的な内服や吸入治療が必要ですが、風邪などをひいて、症状がひどくなった時だけ受診をされる方が多いのが現状です。

気管支喘息は、死ぬことがある病気です。昨日まで、元気だった若い人でも、突然喘息で死ぬことがあるのです。
昔よりかなり減ったものの、今でも毎年約1000人以上の方たちが亡くなっています。

喘息による死亡の原因は窒息ですが、これは毎日のように発作がある方だけでなく、たまにしか発作がおきないという方にも発生します。

そのきっかけとして、もっとも多いのが、いわゆる風邪などの上気道感染症です。

喘息死を予防するためには、吸入ステロイド薬を、毎日吸入することが必要です。しかし、中には1日1錠だけお薬を飲めば良い方もいらっしゃいます。

当クリニックでは、その方の症状の強さやライフスタイルに応じて、必要最低限のお薬ですむよう調整していますので、診察の時に、詳しくご相談頂ければ幸いです。

貧血やスポーツ貧血について

貧血の原因はさまざまです。特に女性の場合は、婦人科系の疾患(子宮筋腫や子宮内膜症など)から過多月経になり、貧血をおこす方が多くいらっしゃいます。

その一方、運動でたくさん汗をかく場合は、汗から鉄分が失われやすくなり、鉄欠乏性貧血をおこしやすくなります。

また、身体に強い衝撃が加わるスポーツをする方(マラソンやバレーボールなど)の場合、身体に加わる衝撃で、赤血球が壊れてしまい、いわゆる溶血性貧血になりやすいと考えられます。(これらを総称してスポーツ貧血と言います)どのタイプの貧血でも、症状としては、動悸や息切れ、めまいや立ちくらみなどが出てきます。

当クリニックでは、貧血の診断をする際には、背景に甲状腺や心臓など、他の病気が隠れていないか、問診や採血検査などを行った上で、正確な診断ができるよう心がけています。
貧血の治療は、主に鉄剤の内服になります。(当クリニックでは、副作用などの観点から、鉄剤の注射は行っておりません。)
最近のお薬は、昔と違って吐き気などの副作用がおきにくくなっているので、どなたでも、比較的安心して飲めるようになっています。1日2回内服して頂くタイプのお薬が基本ですが、1日1回だけ内服するタイプのお薬もあります。
(原則として、ビタミンCの内服を併用する必要はありません。)
気になる症状がある方は、ぜひご相談ください。

アレルギー性鼻炎について

アレルギー性鼻炎には、さまざまなタイプがあります。
くしゃみと鼻水が出るタイプ。鼻がつまってしまうタイプ。季節によって症状が出てくる方もいらっしゃれば、一年中症状が続く方もいらっしゃいます。

一年中症状が続く方の多くは、ハウスダストやカビなどにアレルギーのある方が多いので、お部屋をこまめに掃除したり、空気清浄機を使ったりすることも効果的です。

当クリニックでは、アレルギー性鼻炎(じんま疹も含む)の方の場合、最大48項目のアレルゲンを同時に測定する採血検査も行っています。

多くの方たちが悩まされているのが「スギ花粉」ですが、例年2月中旬頃からスギ花粉の飛散がはじまります。

花粉が飛びはじめる、約2週間以上前から抗アレルギー薬を使って頂くと、アレルギー性鼻炎のピーク症状が抑えられると言われています。

ですから、症状が早く出る方の場合、1月中旬から下旬頃から、お薬をはじめて頂くと良いでしょう。

抗アレルギー薬にはさまざまな種類があります。もっとも気になるのが、眠気が出るか出ないかだと思いますが、最近は、眠気の出ないタイプのお薬も増えています。
また、内服薬だけでなく、点鼻薬や点眼薬などもあります。

その方のライフスタイルに合わせて、最適な治療ができるよう心がけていますので、まずは、今困っている症状について、詳しくご相談頂ければ幸いです。


なお、花粉症に対する、ステロイドの筋肉注射は、副作用が多く大変危険です。耳鼻科学会などでも、不適切処方として注意喚起を行っています。よって、当クリニックでは、実施していませんので、あらかじめご了承下さい。

正しい姿勢と腰痛、徒手療法(メディカル整体)について

正しい姿勢の定義というのは、なかなか難しいものですが、かんたんに言えば、筋肉や骨格が本来あるべき位置にある状態を指します。
筋肉や骨格が、本来あるべき位置からずれていくと、腰痛や肩こり、頭痛などの痛みや、手のしびれなどにつながっていきます。
特に、腰痛の8割は非特異的腰痛といって、原因のはっきりしないものだと言われています。骨が折れたり、怪我をしたりしていれば、それに対する治療が必要です。しかし、原因のはっきりしない急性腰痛に対しては、最初に筋肉や骨格系の調整などを行うことが推奨されています。(2017年アメリカ内科学会「腰痛診療ガイドライン」より)

当クリニックでは、急性腰痛に対しては、まずは徒手療法(メディカル整体)を行い、必要であれば内服薬や湿布薬などの処方を行っています。
また、アメリカ内科学会のガイドラインでは慢性腰痛の場合も、「徒手療法や運動などを選択するべきである」とされています。
最近は、スマートフォンやパソコンの普及により、ストレートネックからくる、肩こりや頭痛(頸肩腕症候群)などに悩まされている方も、急激に増えています。
どこの病院で検査をしても原因のよく分からない、痛みやしびれについては、徒手療法が、もっとも適しているのかもしれません。

糖尿病などの予防と改善について

クリニックの診療では、つねに筋肉をつけることの大切さについてお話しています。
もちろん、お薬を飲み続けることが必要な方もいらっしゃいますが、たとえお薬を飲んでいたとしても、運動をして筋肉をつけたり、食事に気をつけたりすることは継続して行う必要があります。
特に、糖尿病の場合は、ウォーキングなどの有酸素運動だけでは改善しづらいので、中等度以上の筋力トレーニングを取り入れることが推奨されています。
クリニックにはジムが併設されており、トレーナーから正しい筋トレの指導を受けることも可能ですので、ぜひお気軽にご相談下さい。

生活全体を診る

夏場に直射日光(紫外線)を長時間浴び続けると、体力を消耗して、免疫力の低下や熱中症につながることがあります。

その一方、朝方に日光にあたることは、睡眠リズムの改善につながります。また、太陽の光を浴びながら、散歩をすることは、ビタミンDの生成をうながし、骨粗しょう症などの予防にもつながると考えられます。

起床後、それほど陽射しが強くない時間帯に散歩をすることは、健康習慣として、取り入れても良いでしょう。

さらに、骨粗しょう症の予防には、ビタミンDやカルシウムの摂取だけでなく、骨に対して垂直の力が加えることが大切です。ウォーキングから一歩進んで、体操や筋トレなどにもチャレンジしたいものです。

ところで、良い健康習慣をとりいれたり、運動したりする時間もとれないほど、忙しい方がいらっしゃるのも事実です。
特に、疲労が蓄積している時は、まずはきちんとした食事を摂り、しっかり寝ることが大切です。しかし、それだけでは足りないこともあります。ハードワークを重ねている方ほど、たんぱく質やアミノ酸、各種ビタミン類などを、じょうずに組み合わせて、生活に取り入れたいものです。

ただし、人によって、体格や体質は違います。わたし自身は、何か特定のものだけを、たくさん摂れば良いというものは存在しないと考えています。
健康的な生活を送るためには、運動・食事・睡眠だけでなく、サプリメントやお薬なども含めたトータルバランスを整えることが大切です。クリニックでは、生活全体を診て、的確なアドバイスができるよう心がけています。

お役立ちyoutube動画集

夏目坂メディカルクリニック

メディア出演・講演・記事の執筆などのご依頼は
下記までお問い合わせ下さい。
TEL:03-6320-1046
メール:info@drtaka.jp

住所:〒162-0044

東京都新宿区喜久井町4-1
新宿印刷会館4階

9月のカレンダー

30

31

1
2
34

5

6

7

8

9
101112
13

14

15

16

17

18

19
20

21

22

23
24

25

26

27

28

29

30

1

2

3


院長の著書
「体のゆがみを知り尽くした医師が教える

ゆがんだ「背骨」の整え方」日本文芸社刊
絶賛発売中!